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投資物件への銀行の融資状況について

2019-01-09

 最近、不動産投資家からよく聞く話は

 「いや、融資が本当に厳しくなった」

 という話しです。

  

  

 ある銀行では属性とはあまり関係なく

 問答無用で20%前後の自己資金を

 入れるように言われるそうです。

 

 ただ、この20%も銀行の基準の

 積算価格、収益還元法で

 シミュレーションした結果の

 20%ですので

 

 現在の割高の物件価格ですと

 30%とか40%になるようです。

 

 

 また、M銀行では、始めて

 不動産投資を始めようとする

 投資家は、

 

 ほぼ門前払いに近い対応を

 しているようです。

 

 

 メールセミナー会員の方へは

 昨年から

 

 今年から投資を開始する人は

 だいぶ厳しい状況になりそう

 とお伝えしてきました。

 

 それが、現実になってきています。

 おそらく、数年はこのままの流れに

 なると思います。

 

 ただ、この流れが全ての人に

 マイナスかというとそういうわけ

 でもありません。

 

 

 例えば、十分に資産のある方や、

 不動産投資を長く続けていて

 

 積算価格や収益還元法の

 シミュレーション結果が

 

 銀行から見ても十分な担保価値が

 ある方にはチャンスが巡って

 来ると思います。

 

 

 理由は、新規で投資を開始する

 投資家が減って、需要と供給の

 バランスが変わるからです。

 

 当然、希望しても投資できない

 投資家が増えれば需要が減ります。

 

 そうなれば、経済理論で価格は

 下がっていきます。

 

 価格が下がっても、家賃に影響

 ありませんので、利回りは

 上昇します。

  

 

 金利が低位で張り付いていることを

 考えると2019年1年間で一気に流れが

 変わるわけではありませんが、

 

 

 2012年頃からの流れの

 転換点になりそうなです。

 

 

 2019年はマクロ(金利等)の視点、

 ミクロ(銀行の融資)の視点

  

 両方の視点で流れの変化を注意深く

 見ておく必要のある年に

 なりそうです。

 

 

 

 


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